■介護現場で使える「介護職の為のセルフリーダーシップ研修」
開催日時:2023年5月30日(火) 15:00~16:30
講師:三田村 薫
実施内容 :介護現場で使える 介護職の為のセルフリーダーシップ研修
実施方法 :オンライン(ZOOMミーティング)
参加者数: 40名

■最も参考になった点、業務に役立つと思った点をお聞かせください。
- 職場内でのコミュニケーションの取り方と学習スタイルの活用
- 自身の仕事をする上での特徴を掴めて良かったです。
- コミュニケーションのとらえ方について学ぶことができた。
- タイプ別のコミュニケーションの取り方、得意不得意を知ることができ参考になりました。
- 自分の考え方のタイプを改めて理解することが出来た。
- 自分の利き感覚を理解した上で、これから多職種とかかわっていきたい。
- コミュニケーションの取り方などが学べたので業務に生かしたいと思いました。
- 自分の学習スタイルを学べたことにより今後どう活かしていけばよいのかを知ることができたので良かったです。
- 業務を行う上で自分の仕事があまりうまくいってないと感じることがあり今回の研修に参加してどのように学習して仕事に生かして行くべきかのさんこうになりました
- 自分に合った学習スタイルを知ることが出来た、職場で活かせるように頑張っていきたいと思います。
- コミュニケーションにおいて相互が何を認識しているのかは、報連相と同じくらい大切ではないかと感じた。
- コーチングや効き感覚など知らない言葉が幾つもあったので勉強になりました。
- 自分の中の価値観を変えることで相手の捉え方が変わるということ。
- ブレイクルームを通じて人と意見を交わすこと。コミュニケーションという根本的な部分を突き詰める必要があること
- 利き感覚の特徴を理解できた。
- 利き感覚の違いによる学習スタイルのあり方のお話が、実際に自分でやってみてあてはまるものが多かったため、今後の学習方法の参考になりました。
- 学習スタイルー利き感覚の特徴
- 学習スタイルがよく理解できたので介護の実践に役立てたいと思いました。
- 同じ言葉ですれ違いが起きること、起きる理由を知れたこと
- 信頼関係をまず築かないと自分が正しくても、間違っていると思われること
- コミュニケーションをとることは自分から何事にも変わろうと努力することで良い方向性に行くこともあるという知りました。
- これから自分から行動するようにしたいと思います。
- 人によって得意の利き感覚が違うので他の人得意な感覚を知り、人に伝える際はその人にあった伝え方で行っていきたいと思います。
- 皆コミュニケーションは自分をベースとして行っているため、相手とは違いがあるということを理解しながらやり取りを行うのが良いということ。
- 人は過去の体験や記憶と結び付けて理解しているため、相手のイメージしている内容と自分がイメージしている内容が一致しているかをコミュニケーションを通じて確認することが重要であること。
- コミュニケーションについてとても参考になりました。
- 他の事業所の意見を聞いたことで新たな発見できたこともあり、業務に生かしていきたいと思いました。
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オンラインという環境でも、ご参加者同士の対話と気づきが生まれる時間となりました。
ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。