みんなの介護「介護の教科書×メンタル」公開中!
2017/12/16介護職が肉体的・精神的に重労働である職業だということはみなさんも同じ認識だと思います。
プロでも大変なことを家族が在宅で…となるとさらに負担が大きいですよね。
まず、みなさんは「自己肯定感」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。
自己肯定感とは、言葉の通り、自分を肯定しどんな自分も受け入れている状態のことです。
自己肯定感が低いと自分で自分を信じることができず、自分の能力や可能性を感じられず、
新しいことに挑戦することができなかったり、常に「私なんて何もできないし…」
「どうせ私なんか…」と何をするにも消極的で不安を抱えてしまいます。
そこで今回の「介護の教科書×メンタル」では、「自己肯定感を高めるエクササイズ」
と題して、自分を信じられる・信じられないとはどういうことなのか、
信じられない人にはどういう特徴があるのかをお伝えします。
事業所を良くしたい、経営者様、責任者様、一度お話をお聞かせください!